top of page

【Before】⇒【After】の画像がすごい

更新日:1月19日


今日はいろんな意味ですごい写真をご紹介したいと思います。


Aismileheartのカウンセリング&ケアは、いつも1対1が基本。

なので、いつも写真を撮るタイミングを逃してしまうのですが(°°;)

この時はあまりにも撮らずにはいられない症状すぎて、お客さま承諾を得て

パチリ!パチリ!と記録しました。


ある日の夏のことです。

突然駆け込み寺に駆け込むように利用者さんからご連絡をいただきました。


利:「ありえない日焼けしちゃったんですけど、ローションで何とかなりますかね?」


私:「ありえないってどの程度だろう?」と思っていたら、


追加で写真が送られてきビックリΣ(゚ロ゚;)!!!!!


日焼けした肌














これはすごい(。☉∆☉)ワァオ!そして痛そう(><)


旅行に行き、UV対応のパーカーを着ていたそうですが暑くて腕まくりしていたら

この通り肘下が焼けてしまったそうです‼(•'╻'• ۶)۶驚き!!

UV対応ってすごいんですね ←そっちにも驚きますが!!


利:「今年はまだ半袖を着る暑さが続いているのでなんとかしたいんですけど、、」


との声もあり、


その後、症状を詳しくお聞きして急遽「応急ケアプラン」と「利用者さん自身が自宅でできるケアアイテムとプラン」を練ってご提案させていただきました。


勿論テーマは、

『日焼けアフターケア』

冷却、消炎、創傷治癒、保湿、メラニン色素沈着緩和などなど


フィトアイテムとしては、下記1~5のAismileheartオリジナルのフィトケアアイテム。

全てこの利用者さんに合わせて私が(植物療法士)手作りしたものです。


  1. ハーブローション

  2. ハーブ&ハーブ蒸留水のクレイパック

  3. ハーブエキス入りマリナジェル

  4. ハーブブレンドケアオイル

  5. ゴマージュ用ハーブ(後日用)


あと大事なのは、

「少しでも症状が良くなりますように(>人<)」と願う想い。


実際に目の前でこの状態を拝見した時は、

「これは手強そうだΣ(゚д゚lll)」と思いましたが

私にできることはできる限りさせていただきました。


実際に腕に触れると、

まだ熱を持ち腫れている所と既に黒くなり皮が剥け始めている所がありました。


取り敢えず応急処置として先にローションパックなどで冷却・鎮静・消炎ケア

そしてマルベリーパウダーやラベンダーの芳香蒸留水を使用して作ったクレイパックの後は

それぞれのアイテムを用いて念入りに保湿。


当初予定していたお時間より大分お時間要しましたが、ご本人は

『冷たくて気持ちイイ~』『滑らか~』『眠くなる~』と終始、癒され、ご満悦の表情と

私にとっても嬉しい言葉の数々。

ご連絡いただいた時とは一変した様子に私もホッとしました。


そして、気になる結果はというと、、、


お写真をご覧くださいませ ↓


① サロンでの初見時(ご旅行から数日経ち、日焼けの境は更にクッキリ)
















②クレイパックをしている状態
















③洗い流しに行く時はもうロボットのようです(笑)






















その後、海藻、ハーブ、精油を使用したのマリナジェルやハーブローション、

ハーブオイルでしっかりケアして、


注目の結果は・・・


ドーーーーーン!!!!!!!!!




























どうでしょう?

どちらがBeforeで、どちらがAfterなのか一目瞭然ですよね!!

数時間でここまで改善!!


初見の様子からここまで肌トーンが明るくなってくれるなんて

私自身も本当に驚きです。

そして本当に良かったー!!(ノ◇≦。)


そして、何と言っても

最初に触れた時の赤みと熱と炎症が大分引いてくれました。


ご本人もとっても驚いていて

付き添いの彼氏さんも本当に驚いて何枚も写真を撮っていました(笑)


画像が送られてきた時や初見の様子では

一時どういったケアをするか?と私自身色々考えしましたが、精一杯向き合った結果、

身体の症状はもちろん、

ご本人や付き添いの彼氏さんの心も表情も明るくなった様子を見て私も一安心。


その後、自宅でのセルフケアも好きな香りに癒やされながら行うことができて症状も改善したと。


今回の利用者さんのように、気になること・困ったことが生じたとき、

Aismileheartを思い浮かべてくださり、とりあえずでも、急遽でも、Aismileheartに聞いてみよう!と

Aismileheartを頼りに連絡をくれる利用者さんがいる限り、私はこれからも日々学び、精進していきたいと思います。


安心安全に利用していただけるように・・・


コメント


bottom of page