感情も言いたい言葉を抑圧し続けると苦しくなるaismileheart2025年8月20日読了時間: 2分更新日:2月28日幼い頃から私たちは、日々の生活の中でどれだけたくさんのことを飲み込んできたのでしょう。感情も、言いたい言葉も、本当はしたいこと、して欲しいことも。その場の空気を読み他人の顔色を伺い息を止めるように時に自分の本心に嘘をついて多かれ少なかれ、誰もが飲み込んできた経験があると思います。だけど、飲み込み続けていると人は苦しくなる。吐き出したくなる。放ちたくなる。我慢の限界がくる。それはどれも自然なことで、それをしないでずっと飲み込み続けていると、私たちは心や身体に不調が現れはじめる。生きていく上で呼吸が必要不可欠であるのと同じように息はずっと吸い続ける事はできないし、吸い続けていると苦しくなって自然に「吐く」にシフトする。ずっと吸い続けることも溜め続けることも止める続けることも出来きない。だからこそ、生きていく上で「吐き出すこと」は必要不可欠なのです。大人も子どもも性別も年齢も関係なしにひとりで溜め込まなくていい我慢しないで吐き出していい私はそんな場所が、子どもにも大人にも必要だと思っています。そして、この感覚は、思考だけで理解するのではなく、実際に息を吸い続けてみたり息を止めてみたり歌を歌ってみたりしながら息はずっと吸い続ける事はできないし、止めておくこともできない吸い続けていると苦しくなって自然に「吐く」にシフトするということを頭でも心でも身体でも実体感として感じてみてください。実体験として体験するとそれだけで思考、心、身体はかなり変わり出します。変化が起きます!!あなたの生きやすさのために、Aismileheartをどうぞご活用ください。Aismileheartは、あなたが納得感を得ることができる実体験を一緒に考えサポートします。
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