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自分軸で生きる生き方とは?「Only oneの人生」を自画自賛して輝くヒント

4 日前
読了時間: 6分

更新日:3 日前

Aismileheartは、人生において“命あるもの皆、Only oneのアーティスト”であると思っています
Aismileheartは、人生において“命あるもの皆、Only oneのアーティスト”であると思っています


現代社会において『「ストレス」と完全に無縁です』という方は、きっと少ないと思います。


時には、「この社会(現代の世の中)、自分には合わないな……」と感じることだってある。



だけど、私たちはその社会(世の中)で今を生きているし、これからも生きていかなくてはなりません。

(生きやすい社会になることを切に願いながら日々できる小さな行動を起こしていきましょう!)


私自身、これまでの人生を振り返ると、本当に「山あり、山あり山あり……、谷あり、谷あり、山あり……」のような人生でした (°°;)


だけど、そのどこを切り取っても、今となれば無駄なことは一つもありません。


根底では「I love my life(私の人生が大好き!)」と胸を張って言える、

世界にたった一つの【Only oneの人生】だと自負しています。

(↑もちろん、日々の浮き沈みはありますけどね!(;´∀`))


この想いは、今後も変わらないと思います。



01.なぜなら私は、

例え今がどんなに辛い状況だとしても、

「それを自ら変えていく!変えていける!」という精神で生きている(生きてきた)から。


  1. 今がダメなら、今に嘆くだけでは終わらない。

  2. 未来で笑える人生を、自らの手で作ればいい!

  3. どんな時も、ただじゃ起き上がらない。

  4. 何かしらを必ず掴んで這い上がる!

  5. 自分の進退は自身が本気で納得して、選択すること。

  6. 自分に言い訳しない。

  7. 自分が納得して選択した以上、自己責任。

  8. そしてまた何かあれば、「1.」に戻っての繰り返し。


そんな私のことを

『aiko自身が強いから出来た、誰にでも出来ることではない』という人も、たくさんいます(いました)。


だけど、私も独りでは絶対に無理だった。


覚悟して、DOするのはもちろん自分自身。

だけど、そこにはたくさんの要因が集約されています。

そして確かに私自身、強さも持ち合わせていたと思います。


要するに、


自分で、自分自身を、本気で信じきれている状態のときって、本当に自分軸MAXで突き進めるんですよ。(あ、でもね、その「覚悟するまで」が本当にアップダウンもあるし大変なのですが(;´▽`A``)



02.そして、私がそう思えるのには、

ここには書ききれないほどの様々な経験や体験、要因があるからで、その時、その時の自身のライフステージで、本当に色々な種類のストレスを心や身体や思考で体験してきた経験があることも一理あります。


その度、私は逃げるのではなく、自分自身とたくさん、たくさん対話を重ね、

たくさん、たくさん悩んで考えて、落ち込んで…を繰り返し、深い深い、深海の暗闇の中で

「ただでは起き上がらない根性」を胸に、自分なりに何かを掴むまで考え抜いてきました。


  • 「実際に行動」という選択をして、光が見えたり

  • 「諦める」のではなく「前向きな選択」として決断することで、光が見えたり

  • 落ちるところまで落ちきった瞬間に、ふと光が見えたり

  • プライドを捨てて、誰かを頼ることで光が見えたり…


光の掴み方は、その時の自分の状態によっても、人によっても本当に色々なパターンがあります。



03.ただ、私の場合に一つだけ共通して言えることは、

「都度、都度、どんな状況でも、必ず最後は光を見出して、最終的には自分自身が納得・選択・決断・実行して、克服してきた」ということです。

そして、

周りにも沢山支えられて今があると、本当に心からか感じ、一生感謝してもし切れないほどの「ありがとう」が私の中に溢れていること。


それ自体が、今の私の大きな支えであり、勇気や励みになっています。



04.実体験からも強く言えるのですが、

私たちは、ストレスの大小に関わらず、

心身のどちらかに負荷がかかると、必死でバランスを取ろうと無意識に頑張ります。


一見、表面上はいつも通りで、周りからは全然わからないかもしれない。


でもそれって、シンクロナイズドスイミングの選手と同じ状態なんですよね。


水面上は、きらびやかなメイクをして満面の笑顔を浮かべているけれど、水面下では必死に手足を動かして、溺れないようにバランスを取っている。


そして、その水面下の辛さや疲労感の感じ方も、本当に人それぞれなんです。


「これくらい普通だよ」なんて、他人が簡単に推し量れるものではありません。


そんな時こそ、「自身のSOSにどれだけ気付けるか」が運命を分けます。



05.自分の「心」や「身体」と対話していますか?

皆さんは日頃、どのくらい、自分の「心」や「身体」と対話していますか?


私は、「可能性は自分が諦めない限り、どんなことも無限大」だと信じています。


表現することが大好きな少女が、周囲の環境や抑圧によって、自由に表現できない辛さを、私自身、身をもって体験した過去があります。


だからこそ、


一度きりの人生、何かを我慢したり、諦めたりするのではなく、他者を思いやりながらも、思いきり自己表現・自己発揮して、自分自身が納得できる人生を送って欲しいと願ってやみません。


私は【I love my life】と胸を張って言える人生を送る人が、この世界に一人でも多く存在して欲しいと、心から願っています。



06.人生において、“命あるもの皆、Only oneのアーティスト”

私は、人生において誰もが “命あるもの皆、Only oneのアーティスト”であると思っています。


それぞれが、その瞬間、瞬間のライフステージで、

自分にとっての最高のパフォーマンスを発揮・実現し、

自分自身が納得して、自画自賛できるような人生のステージを送る。


そのためには、心だけではなく、心と身体。

「身体の内側と外側の両面からセルフケアしていくこと」がとても重要です。


それも、「特別なこと」としてではなく、

当たり前のように日常に取り入れながらメンテナンスできる

「ホリスティックセルフケア)」が何より大切だと心底感じています。


 そのためにも、子どもも大人も関係なく誰にでも


「心と身体の柔軟性」


「自己表現できるステージ(環境)」 


「あるがままの自分を受け入れてくれる存在」は重要であり、必要だと考えます。


その他にも、


「想像力&創造力」と「コミュニケーション力」

「原体験形成」こそ、「生きる力の根底である」と私は実体験からも感じ、考えます。


そして、その際に重要となるのが「五感力」です!!




07.私たちに必要な優しくてタフな環境

それらは私自身、幼児教育や訪問保育の現場で、多くの子どもたちや親子、家族を取り巻く環境に関わってきたからこそ、やはり幼少期の人格形成期がその土台となり特に重要であると改めて実感し、親子関係や愛着形成をサポートする働き掛けは本当に重要だと感じたことからも言えます。


今の私たちには、そんな「優しくてタフな環境」が絶対に必要です。


  • 「心と身体の柔軟性」を育む場所

  • 「自己表現できるステージ(環境や機会)」

  • 「自分を客観視できるステージ(環境や機会)」

  • 「様々なコミュニティと、人との繋がり」

  • 「あるがままの自分を受け入れてくれる存在(安心感を感じられる居場所)」


今日という日が、あなたとあなたの大切なご家族にとって

未来の笑顔へ繋がる大切な1日となりますように・・・



女性・子ども・学生のためのホリスティックカウンセリング&ケアサロン

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